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コスパを抑えたいのなら〜インターホン取り付けの費用について〜

>Topics>インターホン取り付けの費用について知っておこう

インターホンが無いと不便

インターホンは玄関を開けずに家に訪れた人との会話をすることができます。特にモニター付きインターホンは声をかける前に姿を確認することができ、不審な訪問者のときにはあえて対応しないという手段を取ることできます。

自分で取り付ける場合と業者に依頼する場合の比較

タイプによっては自分で取り付けできるものがある

親機が電源プラグ付きで電源コンセントを使っている場合や乾電池タイプのインターホンは自分で取り付けも可能です。ただし、取り外しが難しいケースもあるため無理せず業者に依頼することも検討しましょう。

資格や知識が必要な場合には業者へ依頼

電源と直結しているインターホンや他の機器と連動しているインターホンなど電気工事の資格が必要になる工事作業、配線工事などが必要になる場合には業者への依頼が必要です。

インターホン取り付けの費用について知っておこう

インターホン

費用を抑えたいなら機能に注目

最低限の機能でという場合には会話だけの機能がおすすめです。顔を見れないので男性が訪問者との対応をしてくる家や会話だけでしっかり断ることができる場合にはコストを抑えることができおすすめです。防犯面を重視したいというときにはカメラ付きがおすすめです。カメラの性能にもよりますが1万円ほどで購入することができます。女性が訪問者対応になることが多い家庭や日中子供だけになってしまう家庭の場合にはカメラ付きがおすすめです。

作業員

メーカーによっても価格は異なる

テレビ付きのインターホン市場はパナソニックとアイホンがシェア9割ともいわれています。パナソニック・アイホンともに1万円ほどから2万円弱の商品アイテムが揃っていますが、それぞれ機能などによって価格がアップします。パナソニック製品は住宅状況に合わせて選びやすい品揃えと価格帯となっています。パナソニックは知名度が高いメーカーですが、アイホンは集合住宅での市場で活躍していて業界関係者に認知されていて通販サイトでもよく検索されている注目されているメーカーです。

価格を重視して選ぶと良い

価格の違いは機能の違いです。カメラ付きといえども画面サイズの大きさや解像度、カラーなのか白黒なのかなど価格差が明確にあらわれます。画面サイズや解像度などによって訪問者を判明しやすくなります。また録画機能付きやスマホ連動型など外出が多い家庭にも便利な機能の有無も値段にあらわれます。

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